« 「文字のクセ」からわかる相性の良し悪し | トップページ | KYな親によって、KYな子が育つ »

ナマ足派、パンスト派

◎”ナマ足派”の男はピチピチした若い女が好み?!

女のナマ足が好きだ、という男性は、どちらかと言うと単純で率直な性格をしています。

女性の肌のしっとりとした質感、透けるような白さ、ハリのあるいきいきとしたあの感じに萌えるという“ナマ足派”のなかには、「女は若い方がいい」という男性も多いはず。

30、40代の大人の女の魅力よりは、10、20代の若い女性の溌剌とした眩しさに魅力を感じるタイプです。

とは言え、恋の始まりに年齢はあまり関係がないもの。あくまでもイメージの問題なので、“ナマ足派”の男は「常にナマ足で若い女」を好きになるということではございません。

年上でも少女のように無邪気な一面を持つ女性、明るく健康的で快活な女性を好む傾向が強いようです。

恋愛においては、いつもお互いが真っ直ぐに向き合って、信頼し合える関係を望みます。そのためのスキンシップも大切にする傾向が強く、手をつないだり、人前で体を寄せてイチャついたりするのも好きなタイプ。

こうした男性と相性がいいのは、一緒にいるときに楽しい女性、安心できる女性です。笑顔が可愛く、明るく朗らかという、一般的な「女の子らしい女の子」が好相性でしょう。

“パンスト派”の男は、女に幻想を抱き、恋に妄想を逞しくする?!

パンストを穿いた女性の足に萌える、という男性は、見た目の美しさを重視している分、女性には幻想を抱きつづける傾向があります。

「彼氏の前でおならをするような女はもってのほか」、「女はこうあるべき」などといった、独自のこだわりがあり、女の本性を見ることを恐れていることも少なくないのではないでしょうか。

どちらかと言うと、結婚にはあまり向かないタイプの男性も多いようです。たとえ好きな女性とでも、常に一緒にいると疲れてしまう。それは、深い関係になっても常に緊張感を保とうとするが故の疲れ、なのでしょう。

とは言っても、イコール浮気や不誠実、となるわけではありません。うまく距離を保ちながら付き合うことができる場合は、長い付き合いも結婚も問題はないはず。

また、“パンスト派”のなかには、パンストを穿いたキレイな足が好きなのではなく、足に密着しているあの薄いパンスト自体に興味を示している男性もいます。

こうしたタイプの男性は、恋愛における想像力、というか妄想力も強い傾向があります。

どこか陰のある女性や寂しげな女性、謎めいた深みのある女性に惹かれることも多く、そんな女性を自分がさりげなく守ってあげる、癒してあげる妄想に取り付かれやすいようです。

年上の女性を好むことも多く、「自分よりも大人であること」、「いろいろな経験を積んできたであろうこと」に、価値を見いだしています。

こうした男性と相性がいいのは、物静かで口数の少ない女性や、エキゾチックな雰囲気を持った女性です。感情の起伏が激しく、良くも悪くもサプライズ上手な女性には、心底参ってしまうようです。

(上記は、All aboutの相性診断より)

比較論でみるなら、「現実派か?」、「非現実派か?」って、見てとれる感じがしますね☆

お読みになられた、男性諸氏はどちら派なのでしょうか?

でも、女性にしてみたら、ナマ足をキレイに見せるって、エステ的な部分で結構努力がいると思います。

パンストは、粗を隠すことが出来るから、多少ケアが雑でも見た目的

|

« 「文字のクセ」からわかる相性の良し悪し | トップページ | KYな親によって、KYな子が育つ »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1199923/30792199

この記事へのトラックバック一覧です: ナマ足派、パンスト派:

« 「文字のクセ」からわかる相性の良し悪し | トップページ | KYな親によって、KYな子が育つ »