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ちょっとした会話をうまくやるためのコツ

今日もホントに暑いね☆

普通に座っているだけでも汗がでまっせ!

「熱中症にお気をつけください。」てな感じです。

そうそう、今日、市内を車で走っていたら、福井ナンバー、石川ナンバー、福島ナンバーなど遠方他県のマイカー を数台見かけた。一瞬、「何で?」と思ったけど、「あっ!」とすぐに納得、高速道路1,000円効果なのね、これが・・・

さて、「この沈黙、気まずいな・・・」とか思ったことありませんか?

こういうときにサラリと会話ができると、ちょっとスマートな感じで良いですよね。

そんなときのポイントは、

その1:まずは、はじめる

まずは会話を始める。

相手が自身について語れるテーマを振るのがベター。

なぜなら、自分自身のことを話すことが好きな人は結構多いから。

話を促し、聞き手にまわれば、好意的な印象を持ってもらえやすい。

その2:先に考える

相手の話を聞きつつ、次の準備へ。

15秒程度を目標に、次のテーマにスムーズに移れるようにしよう。

その3:話のテーマに注意

話のテーマは、映画、旅行、小説あたりが無難。

かといって、強引にこれらのテーマに持っていくのは避けよう。

何を話すにしろ、攻撃的な姿勢はNG。

たとえば、映画の話をする場合、「あの映画、マジ最悪だったよ」と言うのではなく、「あの映画、ボクには合わなかったみたい」というくらいのスタンスが良い。

その4:うまく締める

会話を終えるときは、(実は楽しくなかったとしても)相手と話して楽しかったことを伝えよう。

以上の4つが、ちょっとした会話をうまくやるためのコツだそうです。

※.この4つのポイントは、ライフハッカー 日本語版の記事より

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